Just Do It! (やってみなはれ)

練習日誌、読書感想、日々の出来事等々、雑多なテーマで書いてます。

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読了本No.31『兼若博士の読んで、聞いて、話せるハングル』

まずは練習日誌。

今日はスイム。

昨日少し速く泳げるようになってた背泳ぎが今日もちゃんと同じように泳げるのかをチェック。

アップのあと50mを何本か泳いでみたところ、しっかり泳げば50秒以内、ほぼダッシュで45秒以内。やっぱりこれまでより少し速く泳げるようになっていました。(嬉)

ストロークの矯正が正しい方向に向かっていると考えてよいかと思います。

この変化が嬉しくて、今日は全練習の半分くらい背泳ぎで泳いでいました。

あとは平泳ぎとクロール。

平泳ぎは、50m キックで1分ちょっと、コンビで53秒くらいで、まあいつもと同じくらいでした。

あまりにダラダラと泳いでいたので、途中でどれくらい泳いだのか分からなくなってしまいました。時間的に約2時間45分も水に入っていたので、ひょっとしたら4000m近く泳いだかもしれませんが、確実なところで計3300m泳いだ事にしておこうっと。


では読了本の紹介を。

書名:兼若博士の読んで、聞いて、話せるハングル
著者:兼若逸之


兼若博士の読んで、聞いて、話せるハングル CDブック (NHKラジオ ハングル講座)兼若博士の読んで、聞いて、話せるハングル CDブック (NHKラジオ ハングル講座)
(2005/07/16)
兼若 逸之

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【感想】
韓国語会話のテキストです。

初学者向けではありますが、例文にそれまで習ってない筈の表現がちょくちょく出てきたり、文法的な解説が少し簡略的過ぎるきらいがあるように思いますので、全くの初心者がいきなり本書から始めるのはツライかも。

反面、初学者向けにしては多様な表現法が紹介されているので、その点はとても参考(勉強)になりました。

自分の場合読み終わるのに2ヶ月もかかってしまいましたが、これは途中で発症したサボり癖のため。普通に読んで(学んで)いけば1ヶ月もあれば十分にやり切れるボリューム(全部で230頁程度です)だと思います。

韓国語の様々な表現法を「広く・浅く」、まずは俯瞰的に把握したいという方にピッタリじゃないかな。

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[ 2014/09/22 21:32 ] 読書 | TB(0) | CM(0)
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